「Wikisource・トーク:収録方針」の版間の差分

*利用者の便宜の為、漢文を収録すべき
自分は前者です。尚、[[w:漢文|漢文]]と言つても文言文でない日本語による変体漢文は収録に差支え無いものと存じます。--[[User:Kahusi|kahusi]] <small>([[User talk:Kahusi|會話]])</small> 2012年1月5日 (木) 05:03 (UTC)
:コンピュータの環境によっては、中国語wikisourceでは文字化けで何も読めないのですから、日本語wikisource内に漢文を収録することを希望します。
:そもそも、現代中国語と漢文は相当違うものですから、同じ箱で扱うことの意味が分かりません。これが、英語の文章を英語のwikisourceに入れるという話なら、読者は英語の文章を読もうとしている人ですから、英語のwikisourceの各種指示が理解できるのですが、漢文を読もうとしている人が、現代中国語の指示を理解できるとは限りません。
:「日本語wikisourceに漢文を入れず、中国語wikisourceのみに入れること」のメリットは、「メモリの節約」でしかありません。デメリットは(主に日本人にとって)使いづらい環境でしか漢文を見られないことです。メリット、デメリットを比較すれば、答えは「日本語wikisourceに漢文を入れることを許容する」ということになると思います。
:あと「日本語による変体漢文」とは何を指すか不明確なので、説明を求めます。--[[特別:投稿記録/119.171.164.106|119.171.164.106]] 2012年1月5日 (木) 15:17 (UTC)
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