「土佐日記 (國文大觀)」の版間の差分

編集の要約なし
編集の要約なし
編集の要約なし
 
土佐日記終
 
 
----
 
明文社『国文大鑑第七編日記草子部』p1-22による。
 
割注を()に入れた。
 
◎底本の刊記
 
明治三十九年一月卅日初版発行
 
明治四十二年十月八日再版印刷
 
明治四十二年十月十二日再版発行
 
監修者本居豊穎(T2.2.15没)
 
同木村正辭(T2.4.10没)
 
同小杉榲邨(M43.3.30没)
 
同井上頼圀(T3.7.3没)
 
同故落合直文(M36.12.16没)
 
編纂者丸岡桂(T8.2.12没)
 
同松下大三郎(S10.5.2没)
 
松下以外の没年月日は講談社学術文庫『大日本人名辞書』による。
 
松下の没年月日は徳田正信『近代文法図説』(明治書院)による。
 
編纂者等の著作権は消失している。
 
このファイルは自由流通とし、その再配布を妨げる行為が取られないことを望む。
 
岡島昭浩NLF06372@PCVAN
 
1993.8.24
 
http://kuzan.f-edu.fukui-u.ac.jp/
 
{{PD-Japan}}
30,788

回編集