「大塚徹・あき詩集」の版間の差分

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『大塚徹・あき詩集』(おおつかとおるあきししゅう)は、詩人大塚徹の死後、鳳真治らにより編纂された追悼詩集。徹とその妻・あきの作品を網羅的に収めている。}}
*底本:[[Index:Poetry anthology of Toru Otsuka and Aki Otsuka.pdf]]
 
== 大塚徹作品 ==
=== 詩 ===
==== 北海の蟹 (昭和4年〜昭和9年) ====
* [[/北海の蟹|北海の蟹]]
==== インテリの霧 (昭和10年〜昭和18年) ====
==== 放蕩息子 (昭和21年〜昭和49年) ====
=== 小曲 ===
=== 民謡 ===
=== 歌謡 ===
=== 国民歌、会歌、校歌その他 ===
=== 短詩 ===
 
== 大塚あき作品 ==
=== 詩 ===
=== 短歌 ===
=== 俳句 ===
 
{{DEFAULTSORT:おおつかとおるあきししゆう}}
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